通勤電車で気になる男性と仲良くなる方法!ベストなきっかけとタイミング!

私が実際に気になる人に声をかけるまでの話

「こんな出会いって運命的で憧れる!」とか、ヒマな時に妄想することってあると思います。

例えば…毎日の通勤電車の中でいつも一緒になる人がいて、顔を合わせるたびにお互いが気になっていく…なんて考えたらすごくドキドキしちゃう!

 

ふふふ…実は私、そのシチュエーションをリアルで味わっちゃってるのだ!

毎日ってわけじゃないんだけど、週に何回かいつも同じ時間の電車に乗る気になる人がいるんです(≧▽≦)!

 

何回も同じ電車だからか、なんかすごく気になっちゃっていつの間にか目で追っちゃうんですけど…。

これってもしかして好きになっちゃってる?!って意識するほどにドキドキしちゃってます。

おかげで毎日苦痛でしかなかった通勤電車が楽しくなったわけなんだけど、この距離がもっと縮めばいいなって正直期待してる自分がいます。

 

だって私だって20代半ばの女子、周りは既に結婚してたり彼氏いたりで…ぶっちゃけうらやましいんだもーん!

私もトキメキがほしいし、恋がしたい!

ということで今回は週に何度か同じ電車に乗り合わせる気になる相手に対してのアピール方法とか、連絡先を渡すキッカケとかを考えてみました。

同じ電車に乗ってる彼に試したこと

電車に乗ってる時って結構ヒマだったりするから、意外と周りの人を見ていたり観察力が旺盛になってる時間だと思います。

彼に気づいたのもそんな時で、最初は「オシャレな人だなぁ、履いてるのどこのスニーカーだろ?」とかしか思いませんでした。

 

でもそんな彼を何度も同じ通勤電車で見かけるようになって、気にしているうちにどんどん妄想が膨らんできちゃってなんかすごく気になる存在になってたんですよね。

 

彼とは過去に何度か目があったこともあるし、私が週に何度か同じ電車になるってことは多分私のことも認識してるはず!

でもやっぱ会話があるわけじゃないから、存在感をアピールしなきゃならないじゃないですか?

そんな私が彼に自分を認識してもらうために頑張って試してみたこと、どんなことをしたのかをご紹介したいと思います!

毎日同じ車両に乗れるように合わせた

言っても結構同じ時間の電車になることはあっても、車両が違えば会うことはないですからね。

だから彼が私が毎朝乗る電車と同じ時間に乗ることはわかっていたから、車両が同じになるように少し早い時間にホームに行ってました!

ちょっと怪しいかなと思ったけど、正直人が多いからそこまで気になりませんでした。

だってそれよりかは私の存在を認識してもらうことが最優先だと思ったし、なにより彼のこと見たかったですからねw。

 

毎回車両とかを確かめていると、だんだん彼の乗る車両の傾向とかわかってきて、途中からはすぐ同じ車両に乗ることができるようになってきましたよ。

彼はだいたい先頭の1〜3号車の中で並ぶことが多かったから、いつも先頭のホームの方のベンチに座るようにして彼を待ってました。

朝から仕事のこと忘れて、恋する乙女モード全開だったわぁ。

なるべく目が合うように見つめてみた

いくら同じ電車と車両に乗り合わせていても、まったく目が合わなければそれは「ただの人」に過ぎませんよね。

そうはなりたくなかったし、私の中で特別な感じがしたのと同じように彼にも私を意識してもらいたかったので、

とにかくチラッと彼を見るようにして、あわよくば目が合うように見つめる作戦を決行しました。

目があった時は恥ずかしい気持ちになるけど、それはそれで表情に出ているからわかりやすいだろうしOK。

でも実際初めて目があった時は、ホントに顔から火が出るんじゃないかってほど赤くなってたと思うけど…。

 

それから意外と目線が会う頻度が高くなってきてて、今では同じ電車に乗ったら一度は必ず目が合うようになってきましたよ!

これは自分で言うのはなんだけど、相手も私のことを覚えてくれているはず!

少し目を合わせるのはハードルが高いかなと思ってたけど、やってみたら効果てきめんで頑張ってみて良かったなって思えてます。

でもこんなことしているうちにモヤモヤした感情が…

最初は仕事に行く前に目の保養になっていたし、姿が見られるだけで満足していたんですけどね。

でも、意識するようになってからどんどん近づきたいって気持ちが強くなってしまって。

だからドキドキはもちろんするけど、隙あらば「どうしたら話しかけられるかな?」とか「連絡先を渡したいのに…」とかモヤモヤすることも増えてきたんです…。

相手はすぐ近くにいるのに触れることもできない、話しかけることもできないなんて…正直すごくもどかしくて辛い時でもあります(T-T)

 

はぁ、これがまぁ恋してるってことになるんですよねぇ…。

おかしいよね、一回も話したことなくて彼のこと何一つ知らないのにこんなに意識しちゃうなんて。

逆に何一つ知らないからこそ、妄想が膨らんで余計に意識しちゃうというかなんというか…

 

もはや神秘的な気持ちにすらなってきて、今では「毎日一回でも拝めればありがたい存在」みたいになってきてますw

 

とにかく話しかけるキッカケさえつかめれば、あとは流れでうまく行くとは思うんですが、

でもその一回きりの「キッカケ」がつかめなくて…どうしても怖くて尻込みしちゃいます。

だって普段同じ電車に乗ってるからって理由でいきなり話しかけられても、戸惑っちゃいますもんね?!

私は大歓迎なんだけど…男の人は何考えてるかわからないですし。

 

普通に何も2人の間に進展がないから毎回会ったらドキドキしていられるけど、連絡先を渡してもし返信が来なかったら…とか考えるとホント怖い。

この先気まずくなってお互いに電車の時間をずらしたりしなくちゃならなくなるんじゃないかとか、もうこのドキドキ感は終わっちゃうんじゃないかとか。

いろいろ考えちゃって不安になっちゃうんですよね…

 

そんなこんなで尻込みしたまま、時間だけが過ぎていく…

逆にいつ相手がいなくなっちゃうかわからない、この先も同じ電車にいる保証なんてどこにもないから、早く決断しなくちゃならないんだけど。

ドキドキとモヤモヤが重なり合って、いつもすごく頭の中がグルグルしてます。

ますは彼に話しかけるキッカケを考えてみた!

そんなことを考えている間にも時間は経ってしまうので、まずは行動!

自分を知ってもらうには、なんやかんや言ってもやっぱり勇気を出して話しかけることが一番だと思います!

 

…けど実際はいきなり話しかけて引かれたら嫌だなとか、いろいろ考えちゃいますよね。

私も何か話しかけるキッカケはないものかなって毎回頭を悩ませているんですけど、不自然になりすぎてがっつかれてると思われても嫌だしね。

そこで同じ通勤電車で気になる彼に話しかけるキッカケについて、3つの効果的なタイミングや作戦を考えてみました。

電車が遅れた時…それは最大のチャンスなはず!

電車などの公共交通機関に乗っていて、ごく自然に他人と話すことができる機会ってなんだと思いますか?

 

そう!電車が遅れてしまった時や止まってしまった時ですよね。

 

こういうことってありませんか?

電車が止まったと知った時に、それまで話したこともない赤の他人同士が「困りますよねー」とか話をしているとき!

人間ってなにやら困った時などは誰か知らない人にでも共感を得るために話しかけたくなるものらしいです。

だから電車が遅れたり止まったりするのは運任せ要素も多少はあるけど…その時は彼に話しかけるキッカケとして最大のチャンスなわけです!

 

朝の時間だと人が多いからその分電車の遅れも起こりやすくなるし、止まることはそうそうなくても期待はできるかも?

電車が遅れちゃったら彼の近くにさりげなく寄って、困った顔をしながら

「すみません、車掌さんさっき何分に出発するって言ってました?」

「朝の時間に電車止まっちゃうと、困っちゃいますよね」

などと自然に話しかけていくと相手もそれに応えてくれる可能性が高くなるかもしれません!

 

そこから

「いつもこの電車に乗ってるから、会社に遅れないか心配で…」

とか言って、自然にいつも電車一緒ですよねアピールをする!

 

そうすれば相手も「自分もいつもこの電車なんで」とか応えてくれるかもしれませんよね。

相手も自分に気付いていれば「そうですよね、いつも一緒ですよね」とか気の利いたセリフを言ってくれるかも?

 

夢見すぎかな?w

とにかく電車のダイヤにトラブルが発生したときは、絶対そのチャンスを逃さないようにしないとと思っています!

その名の通り…体当たりで勝負!

体当たりって言っても、思いっきりタックルするわけじゃないから安心してくださいw

朝の通勤時間帯って人が多いから、どうしても持ってる荷物がぶつかっちゃったり手が触れちゃったりすることは当たり前にあると思います。

そんな時に、当たり前だからと無言でいるのはもったいない気がする!

もし荷物が彼の体に当たってしまった時には、きちんと「すみません」と言いたいですよね。

しかもすみませんだけだと彼も頷くしかないだろうから、それに一言付け加えると完璧!

「すみません。毎朝毎朝、ここの車両付近は人が多くて嫌になりますよね」

と、毎朝この車両から乗りますよアピールをさりげなくしながら話しかけると相手も合わせやすくなるかもしれませんね。

 

人が多くないシチュエーションで体にぶつけるのは違和感があるけど、人が多い時なら自然だから使えるタイミングです。

まずは最初のキッカケが大事ってことで、謝ることも立派なコミュニケーションですから

体当たりで勝負するって思ったら、なんとなく勇気も出てくるかもしれないな。

ベタだけど…彼の近くで物を落とす!

すごくベタなキッカケなんだけど、意外と彼の近くで物を落とすのも効果的だと思います。

しかもこれを機に彼がどういった人間性なのかも知ることができるし、実はいろんな可能性を見ることもできますよね。

だって、近くの人が物を落としたのに知らんぷりするような人だとわかったら、魅力的だと思いますか?

やっぱり拾って声をかけてきてくれたら、相手のことをますます好きになれるんじゃないかな?

 

一番良いのは定期入れとか小物類なんだけど、ここで注意がふたつあります。

ひとつ目は、あまりに人が多い時には本当に紛失しちゃうことがあるからリスクが高いこと!

ふたつ目は、彼以外の人が拾ってしまう可能性もあるということ!

どちらもせっかく話しかけるキッカケ作りにチャレンジしたのに…と、ガッカリしてしまうような結果になる可能性があるから注意しないといけません。

 

でも、もし拾ってもらえたときは本当に嬉しいですよねー!

私も何度も妄想したけど…彼の「これ、落としましたよ」ってセリフ。

そこから「わぁ、ありがとうございますー!これが無かったら会社にも入れないし、大変なことになってましたー!」と続けると、より自分をアピールできるちゃいます。

一度でも話しかけておくとその後に会った時でも挨拶しやすくなるはず。

次は「先日はありがとうございました」ってなるしね。ニヤリ

ベタな方法ではあるけど、その後にも繋げやすいキッカケ作りのひとつかなと思います!

気になる彼に初めて話しかける時のポイント4つ

キッカケについては上記で説明しましたが、実際にいざ気になる彼に初めて話しかける時って、やっぱ究極に緊張しますよねー!

私もその決心した日の朝はマトモにご飯が食べられなかったですもん。

 

でも、よっぽどでなければ好意を持たれて話しかけられるのって嫌ではないと思ってます。

だからこそ最低限のことだけど話しかける時のポイントを押さえていれば、より相手に良い印象を持ってもらえる可能性が高くなるはずです。

今から教える4つのポイントをしっかり頭に入れながら、彼に自分の存在をアピールしてみてください!

①あまり相手を意識し過ぎないこと

あまりに相手を意識しちゃうと、どうしても警戒心を持たれやすくなってしまいます。

よく考えてみたら、今まで一度も話したこともなかった相手のことを好きになるってこと自体がやっぱり冷静さを欠いている気がしますからね(汗)。

何でもいきなり恋愛を絡めて接してしまうと、彼も怖がってしまう可能性は高いです。

初めて話したのに彼女がいるのかとか聞かれたら、やっぱなんだか怖いですもんねw。

 

だからまずは「友達から」スタートできるように、肩の力を抜いて付き合いを始めてみたらいいかもしれなません。

好きって気持ちを全面に出すのではなくて、あくまで「人間として好意を持っている」スタンスで!

だって誰だって友達でも好きでもない人とは付き合いたくないじゃないですか?

だから好きだってことは間違いないけど、すぐに恋愛関係になるとかはあまり考えずに始めていきたいところですね。

意識し過ぎるとうまく話せなくなっちゃうし、緊張しちゃう気持ちもわかるけど…まずは自然体でいきましょ!

②相手のプライベートに踏み込まない

あくまでまだ2人は「通勤電車で一緒になる人」でしかありません。

だから最初の会話で「いつもどこで降りるんですか?」とか「仕事は何してるんですか?」などと相手のプライベートに踏み込むような質問はしないようにしようにしておきましょう。

たくさん聞きたいことが山ほどあるのはわかるんですけど…最初から飛ばし過ぎると相手に引かれる可能性もあるから注意したいところですね。

 

もちろん自分もあまりプライベートのことを話し過ぎると「自分のことばかりだな」と思われる可能性があるから、あくまで2人の間にあったことのみを話すと良いかもしれません。

たとえば

・いつも2人が電車に乗る駅について

・落し物や荷物がぶつかったときには謝罪

・通勤電車に乗ることについての気持ち

などを話題に出しながら、少しずつ会話をしていくといい感じです!

相手からもしプライベートのことについて聞かれた場合には、答えられる範囲で答えるのが良いと思います。

ただ、無理はしないように。

③嘘はつかない

意識している相手を目の前にすると、どうしても多少は見栄を張りたくなるもの。

でも、だからといって相手に嘘をついてまで見栄を張るメリットはひとつもありません!

嘘って最終的には絶対にバレちゃうものだし、もしこのまま2人の関係がうまくいって将来は結婚!ってなったときに、嘘がひとつでもあると後ろめたい気持ちをずっと引きずる事になります。

 

だから話すときは正直に、はぐらかしたいような質問は「それはどうでしょう?」などと可愛くスルーしましょうね。

よくありがちなのは自分と同世代だと思っていたら相手が結構年下で、つい自分の年齢もサバ読んでしまうというケース。

たしかに同じ世代じゃないとわかったらショックだし、相手にしてもらえないのでは?と考えるのは当然のことです。

でも、もしかしたら相手は年上の女性が好きかもしれないし、こればかりはわからないですからね!

それに、やっぱり付き合ったり、結婚することになったときとかは年齢の詐称は絶対にバレちゃいます。

自分を素直に表現しながら、自然なお付き合いができたら良いですよね。

④話しかける時などは待ち伏せしない

これは私も少し反省しなきゃならない点はあるんですけど…彼と近づく際に待ち伏せはしちゃいけないってことがポイントのひとつとして挙げられます。

だって下手したらストーカーみたいになっちゃうし、結構逆の立場だったら嫌じゃないですか?

 

だからもし待ち伏せていたとしても、あくまで偶然のように接していく工夫は必要ですね。

たとえば早めにホームに着いたけど、定刻の電車に乗りたかったから自然にスマホをいじりながらベンチに座って待ってるとか!

これなら不自然な感じで待ち伏せしてるとは思えないし、相手も警戒心を抱くことは少ないんじゃないかな?

 

また挨拶する時などはすれ違うようなイメージで、歩きながらが印象良いかもしれません。

わざわざ彼がホームに並んだ直後に後ろに並んだら、いかにもマークされてますって感じですもんね…さすがにそれはちょっと私も嫌です。

相手を嫌な気持ちにさせないように、自然に偶然を装って同じ車両に乗れるようにスキルを磨いていきたいです。

同じ通勤電車で気になる彼に連絡先を渡したい!

そして最後に気になっている彼ともっともっと距離を縮めたいときには、やはり連絡先を渡すのが一番!

 

でも、下手に連絡先を渡しちゃうと、なんだか強引な感じがして引かれちゃう気がするんですよね。

だから、個人的には一度でも話をしてから連絡先を渡すのが一番自然だと考えています。

一度でも挨拶のひとつくらいしていれば、お互いを知るキッカケとして連絡先を渡すこともおかしくないですしね。

だから、まずはさっき話した「彼に話しかけるキッカケ」をコンプリートしてからチャレンジしてみてほしいところです。

 

あと連絡先を渡す時って、つい可愛らしいメモとかに自分のLINEのIDとか書いて渡しちゃうことが多いと思うんですけど…。

あまりにプライベート過ぎると、相手がびっくりしちゃうことも十分考えられます。

だから、なるべくなら会社の名刺とかに書き添えるくらいがいいのかもしれません。

あまり色気がないと思われそうだけど、会社の名刺なら相手も「〇〇に勤めている△△さん」という情報も得ることができるしね。

なにより身元がしっかり確認できることで、安心感も得られます。

また相手に渡すことがあらかじめわかっていたら「よろしければメールください」とか一言書いておくと良いですね!

間違っても「いつも同じ電車ですね」とかは怪し過ぎるので書かないようにしましょうw

私実際に上で紹介した方法を駆使して話しかけてみた

私もついに通勤電車で気になる彼に話しかけてみることにしたんです!

もうそれはそれは緊張したけど、結果的に話しかけてみて良かったと思ってます。

一番は彼の声を聞くことができたし、話してる時の顔も見ることができたから。

それっていつも無表情で電車に乗っている彼と比べると、余計に魅力的で…完全に好きになっちゃっいましたよ。

 

私の場合は偶然、信号トラブルで電車が止まってしまったことがあって…それでとなりに並んでいた彼に話しかけてみたんです。

 

「あの、次の電車ってどのくらいで来るんですかね?」

そしたら彼もその場に来たばかりだったみたいで

「僕も今来たばかりでわからないんですよ」

と返してくれました!

 

その時ガッツリ目があって、お互い少し「あ!」となった気がしました。

少し自意識過剰かもしれないけど、絶対にお互いそう思ったと感じましたね。

 

そのあと頑張って会話をつなげなきゃ!と思って

「ここの駅って人が多いから、電車止まると大変ですよね」

とか無難な会話をしておきました。

そしたら彼が笑顔を見せてくれて

「そうですよね」

って言ってくれたんですよねー!

その笑顔から後光が差している気がして、すごく眩しかったのを覚えてます。

 

そのときはあまり長くは話さなかったんだけど、その3日後くらいにまた会える機会があって

「おはようございます、この前はありがとうございました」

って意外と普通に言えたんです!それはものすごーく自然に。

 

それからというもの「他人」から「知ってる人」に昇格できたんです。

いつも顔を合わせると挨拶して少しだけ会話して…正直焦っちゃうこともあるけど、今はこのくらいの関係から少しずつ距離を縮めるのがベストなのかもしれません。

だからもう少ししたら、思い切って連絡先を渡してみるつもりです。

私たちの未来はまだわからないけど、明るい未来を信じてこれからも毎朝楽しみに駅に向かうことにします!

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